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モリオの雑記ブログ 〜徒然なる日々〜

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必見!!バンドマンの雰囲気を簡単に味わう方法

音楽の力ってやっぱりすごい!モリオです。

 

わたくし青春時代は野球に打ち込んでいましたので、音楽には無縁の半生でした。

今さらバンドやろうとかはならないけれど、楽器は弾けたらかっこいいなと常々思っていました。


でもギター習う時間もないしなぁ、、、


その時閃きました!形だけでもバンドマンになろう!


以下は私が実際に行ったバンドマンの雰囲気を味わう方法です。


実際これを一時期やってて気持ちはバンドマンでしたので、皆さんも試してみてください。

 

 

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必見!!バンドマンの雰囲気を簡単に味わう方法

 

 

 

 

 

 

ヘアースタイル

 

ヘアースタイルについてですが、ロングヘアーがベストですが、なかなか、社会人やってると長すぎる髪の毛は印象も良くないので、髪型は特には気にしないでください。

出来ればロングヘアーで。


私が実際にやったのは、髪の毛を染めるのもけっこう勇気がいることなので、一日だけ持つようなヘアスプレーを使って銀髪なんかにしましたね。


髪の毛のダメージはありますが、バンドマンの雰囲気を本気で味わうために銀髪にしました。


注意点とすれば、1,2時間か経つとスプレーなんで表面上だけしか染まってないので落ちてきます。

 

 

 

 


ファッション

 

ファッションについてでずが、これは好きなジャンルによりますね。


パンクやロックなんかさ革ジャンなんか着たらロックの雰囲気は出ますね。


ヘッドホンをかけるというのもひとつのバンドマンアイテムですね。


あとジーパンにチェーン。ジャラジャラうるさいですけど笑


今はいろんなファッションしたるアーティストもいるので、バンドのマネしてみてください。


シンプルにバンドTシャツもオススメですよ。


あと、ピアスなんかも雰囲気出ますね


今さら耳に穴あけるのはしのびねぇって人もただはさむタイプのものもあるんで、派手めなピアスつけましょう。


あとでかいサングラスとかもオススメです。


DAIGOや、Gacktがかけてそうなでかいサングラスすると雰囲気出ますね。


ファッションはこんな感じです。


オシャレならば全然なんでも好きなもので構いません。音楽やってそう感が大事です。

 

『アイテム一覧』

  • 革ジャン
  • チェーン
  • バンドTシャツ
  • ピアス
  • サングラス

 

 

 


カバン

 

カバン!これが一番のバンドマンポイントです!


正直今までのはどうでもいいです。


これだけ押さえておけばバンドマンの雰囲気100%出せます。


というのも、カバンなのですが、普通のカバンではなく、ギターケースを買ってください。

中古でもいいので、そして、ギターはいれません。


ギターケースの中に財布や教科書やら必要なものを入れてください。


ギターケースをそのままカバンに使うだけ!

 

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これで周りからはあなたのことをバンドマンと思うことでしょう。


間違ってもギターケースは開かないでくださいね笑
バレますので。


音楽好きや、同業者に話かけられたりするときは適当に話を合わせるか逃げてください。

ギターケースはけっこう良くて、なかなかの量が入るので、バンドマンに思われる+内容量が多く旅行などでも使えますよ。

私はまだギターケースでは旅行はしていませんが、渋谷なら何十回も歩きました!バンドマンの顔をして笑


とりあえずギターケースは必須アイテムです。

 

 

 


動き(身振り手振り)

 

これは動きというか、たたずまいですね。


歩いているとき、立ち止まってる時、電車内、
私はヘッドホンを聞いていたので、それだけでバンドマンの雰囲気は出てます。

ギターケースを背負ってヘッドホン!これはもうバンドマンでしょ。


あとは、積極的にバンドマンアピールしたいのなら信号待ちや電車待ちのホームなので、エアーバンドしてください。

ちょっとやりすぎですけど笑
練習してるんだなとなりますよ。


エアーバンドやるか、ただ首を振ったり、音に乗ってますアピールをすれば、雰囲気でますね。


あんまりやり過ぎるとコントになって笑われますよ。


常識の範囲内でバンドマンになりきりましょう。

 

 

 


おわりに

 

どうでしたか?
これらをやれば皆さんも絶対バンドマンの雰囲気を思う存分味わえますよ。
あの人バンドマンだという視線を楽しんでください。


とりあえずギターケースだけは必須です。


誤解されると嫌なのですが、バンドマンをいじってるわけではないのでそこはご理解ください。


ただ単純に私がバンドマンの雰囲気を味わう方法を書いただけです。


ふざけた記事ですが、読んでくださってありがとうございました。


こういうネタ記事もどんどん書いていこうと思います。